スポーツ障害でお困りの方へ
私たちは、心とカラダ、脳と神経系の機能バランスに着目し、対症療法とは違う個人が持ち得る機能を最大限回復し、またその可能性を最大限引き出すことをお手伝いしています。
スポーツ選手にとって、ケガは避けられない障害の一つかもしれません。
しかし、ケガを我慢して苦痛の中、ケガと付き合っていくものとは、考えていません。
本来、スポーツは、楽しむべきものです。
楽しむことで、結果として、最高のパフォーマンスが可能だと考えています。
楽しくスポーツができる状態をもって、スポーツを大いに楽しむことを私たちは提案し、そしてお手伝いをしていきます。
院長 山中英司
よくあるスポーツ障害
カラダの障害
腰痛、捻挫、テニス肘、ゴルフ肘、野球肘、腱鞘炎、突き指、肉離れ、野球肩、ルーズショルダー、リトルリーグショルダー、野球肘、脊椎分離症、辷り症、オスグッド、成長痛、ランニング痛、シンスプリント、骨折、脱臼の後療法、慢性疲労、グロインペイン症候群など。
心の障害
試合前の緊張、不安、同じミスを繰り返す、イップス、プレッシャーによる苦痛など。
さらなるパフォーマンス向上
ゴルフ
スイング時における地面傾斜にともなった姿勢維持の困難、スイングの不安定、ふらつき、イップスなど。
野球
バットスイングの上下のブレ。ピッチャーの上下のボールコントロール、ベースランニングのベースを踏むのがうまくいかない、野手のボール補給でエラーが多いなど。
サッカー
空中でのヘディングコントロール、ボレーシュート、キーパーのダイビングキャッチのコントロール、ドリブルの時のバランスがうまく保てないなど。グロインペイン症候群。
ラグビー
相手のタックルへのすばやい対応ができない。認識してもカラダが思うようにバランスが取れない。
競輪
バンクでの車体コントロール、ペダルを踏む回転が左右と合わない、ハンドルの引付が弱いなど。
カーレース
コーナーワークがうまくいかない、Gに弱い、右カーブが恐い、左カーブが苦手など機器のコントロールがうまくいかないなど。
クライミング
体幹の保持力、バランスが取れず、さまざまな体勢での粘りの低下など。
体操運動
体操運動の吊り輪、鉄棒、平行棒、マット運度時における空中回転時におけるアンバランス、着地時の不安定など。
その他
スポーツはあらゆる体勢の中でも、パフォーマンスが必要になってきます。そのときに、神経系のバランスが悪いと、同じミスをし易い、バランスが保持できないなど、あらゆる障害の可能性がでてきます。
スポーツ選手に提供できる価値>>
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